プレミアリーグの英語表現

イングランド・プレミアリーグの試合を分析しつつ、実況の英語表現について学びます(著者も勉強中!)

第3節:リヴァプール 3 - 1 アーセナル【サラー大明神、疾走!】

7)リヴァプール3 - 1アーセナル

 

両チームの名前と得点数からしたら期待したような内容じゃなかった。ありえないミス(20分のセバージョス、自分の陣地で敵のマネに最高のセンタリングとかw)とかでチャンスが作られてて、でも決められないのかよ、みたいな…。先制点のところも、リバポのファン・ダイクがダヴィド・ルイスを喉輪で引きずってるが…。VARどうした。(ま、ハイライト厨の俺ちゃんが言っても説得力ないわな。)

 

でもとにかく、サラーの2点目はスゲエ! 

 

その前にペナルティエリア内でサラーを引っ張ってPK&イエローカードとなっていたダヴィド・ルイスは、2枚目怖いので激しく行けなくて交わされてしまいましたね。

 

サラーはそれを見越してか、左足アウトでちょんと前のスペースに切り返し。そして、そこからのスピードなんなの、アレ(笑)。左足流し込みのシュートも振りが速くて正確という、もうエジプト政府はサラーのスフィンクスを建設開始した方がいいね。

 

youtu.be

 

この節はこのゲームをじっくり英語分析としてみよう。