プレミアリーグの英語表現

イングランド・プレミアリーグの試合を分析しつつ、実況の英語表現について学びます(著者も勉強中!)

第3節:トテナム 0 - 1 ニューカッスル【ジョエリントンの頭はケーキ】

9)トテナム・ホットスパー 0 - 1 ニューカッスル・ユナイテッド

 

トッテナムのルーカス・モウラが一つでも決めていれば…という試合。

 

ともあれ、1点目のニューカッスルFW、ジョエリントン・カッシオは頭がケーキみたいなブラジル人。最後、寄せられているのに平然としてましたね。鈴木武蔵のプレイを連想してしまう。自分の間合いに自信があるのか、観客からはスローモーに見えるがズドンという迫力は物凄い、というタイプ。

 

30番アツからのセンタリングが出る直前に、DFから離れていく動きが素晴らしい。トッテナムのDFは2枚いたのに、お互い中途半端、受け渡しもなし。

 

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