プレミアリーグの英語表現

イングランド・プレミアリーグの試合を分析しつつ、実況の英語表現について学びます(著者も勉強中!)

第14節:サウザンプトン 2 - 1 ワトフォード【下位対決はFKで決着】

セネガルの新星、初得点。

ワトフォードの21歳、サールが2回目の決定機(いずれも相手DFからのプレゼントパス)をものにし、これがプレミア初得点。

 

その後もFKから惜しいダイレクトボレーを打ち込んだりしてました(DFにブロックされたが、コースには飛んでいたはず)。

 

サウザンプトンの同点弾は、12番ジェネポが右サイドでDFを交わして切り込んだ部分で0.8点と言っていいでしょう。ステップ軽やか。

 

最後はウォード・プラウズの見事な弾道&速度の直接FKが決まり、下位対決はセインツが勝利。とはいえ、ノリッジ含めた3チームはかなり厳しいなぁ。

 

 

この実況さん、イングランド訛りもあって、何度聞いても分からない。最後のFKのところ。

 

Four-man wall post there.
’Bout four yards outside the box.
Ward-Prowse, it's in!! and it's good it in [←自信なし] as well!!
[不明]
…point to deliver.
Come with [不明], come with the man!!
And [不明]
Prowse's missile!

 

う~ん。歓声もあるからだけど、ヒアリングできません!