プレミアリーグの英語表現

イングランド・プレミアリーグの試合を分析しつつ、実況の英語表現について学びます(著者も勉強中!)

第16節:ボーンマウス 0 - 3 リヴァプール【ターンオーバーでも快勝】

これでなんと、8連勝。

いやー。CLなどもありターンオーバーしたリバポでしたが、あっさり3点も取って快勝です。本当に敵なしだなぁ。

 

“ボーンマウスのルート・グーリット”=5番アケが前半35分に「ミート・グッバイ(肉離れ。長嶋さん用語w)」でピッチを去った直後、縦ポン一発で先制点。決めたのはチェンバレン。

 

2点目はサラーのヒールも見事だが、その前のA・アーノルドのダイレクトパスでのケイタの使い方が素敵。A・アーノルドは本当に局面を変えるパスを連発するなぁ!

 

3点目はそのケイタからサラーへのお返しスルーパス。しかし冷静に決めるなぁ!

ということで、ターンオーバーでもリバポは強かった…。

 

 

白旗上げざるを得ないけど、公式動画でこのタイトルは悲しみが漂うw

残念ですが、2点目の前振りであるA・アーノルドのケイタへのダイレクトパスは割愛されてるなぁ…。