プレミアリーグの英語表現

イングランド・プレミアリーグの試合を分析しつつ、実況の英語表現について学びます(著者も勉強中!)

第16節:マンチェスター・シティ 1 - 2 マンチェスター・ユナイテッド【2人で決めた2点目!】

2点目、2人だけの世界で決めてますw

先制点のラシュフォードPK奪取は前節からの続きのような光景。身体の切れがありますな。PKも決めていまノリノリの10番さんです。

 

(でもその前に、マンUもペナ内で思いっきりハンドしているのに、なぜそれはVAR介入しないのだ~。)

 

それはそうと、2点目が面白い。ジェームズとラシュフォードで2人だけの文通みたいな(笑)パス交換を続けて、最後はラシュフォードがズドンとニアを抜く!

 

DFが寄せきれずに、かえってブラインドになった感じです。

 

85分の右CK、オタメンディの突進はかなり強引ですな。しかしこれで人払いをしてそこにちゃんとボールが来るのが予測力ってことなんでしょう。しかし時すでにお寿司。

 

リバポの背中が遠くなる…。