プレミアリーグの英語表現

イングランド・プレミアリーグの試合を分析しつつ、実況の英語表現について学びます(著者も勉強中!)

■世紀末蹴球主伝説■第17節:アーセナル 0 - 3 マンチェスター・シティ【デブ神再降臨!!】

 本ブログでは呼称「KDB」ではございません。

いや~、久しぶりのデブ神劇場、凄かったですね。これは必見もいいところ。

3得点2アシストする可能性あったところ、クロスバーに1点止められ、1アシストは味方がシュートを外しちゃった…って感じか。

 

先制点、バウンド。してくる浮き球をなんであんなにも簡単かつ強烈弾であそこに蹴りこめるのか。(答え=デブ神だから。)

 

2点目、DF3人も引き連れてラストパス。たぶん股下を通しているが、もうスターリングは流し込むだけの球を供給。なぜそんなに完璧なアシストができるのか。(答え=デブ神だから。)

 

3点目、グエントゥジの前に入ってボールを受けたら、そのまま突進して軽い巻き巻きで左隅に突き刺す! もう止められません。なぜそんなに正確なシュートが打てるのか。(答え=デブ神だから。)

 

…なぜ蕎麦にラー油を入れるのかっ!(←俺ちゃん壊れる)

 

まさにこれだけで試合が終わってしまった…という内容。半端ないっていうのはここまで到達できるレベルなのでしょうか。メッシと並び、人類を超えちゃった種族を発見したような気分。

 

 

もうこのサムネイルの画像自体、デブ神はなんか神がかってるしw