プレミアリーグの英語表現

イングランド・プレミアリーグの試合を分析しつつ、実況の英語表現について学びます(著者も勉強中!)

第18節:マンチェスター・シティ 3 - 1 レスター【バーディ弾むなしくデブ神降臨】

前半22分、バーディ先制。凄いとしか言いようがない。わざとGKを釣り出すかのような位置にボールを置いて、しかしそこにギリギリ追いついてループシュートを正確に打つ。これで17得点目。

 

通常ならセンタリング入れるくらいの位置から、一人でゴールしちゃうって、、、。

 

しかしシティが地力を見せつけてレスターを粉砕してしまいます。

8分後、マフレズのシュートはソユンクの脚に当たってGK取れず。

前半終了間際にはPKでギュンドアン。ここまでは、まぁ不運もあったし、しょうがない。

 

しかし極めつけは後半24分、デブ神の右サイドひとり突破から、「高速ドリブルしながら、よくそこまで見えるね」という感じで、ファーのジェズスまでボールを届ける。あとは押し込むだけの、最高のアシスト。

 

いや~。俺ちゃんもサッカーやるなら、デブ神からアシストを押し込むだけの役をやりたいw

 

 

最後にデブ神のインタビューあり。英語発音、綺麗だなぁ。ベルギー時代から英語ペラペラだったんだろうか。
「think」とかはなまってるというか、独特に聞こえましたが。