プレミアリーグの英語表現

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第18節:トテナム 0 - 2 チェルシー【リュディガー、肋骨骨折!?】

まだリバポ(クラブW杯参加してた)とウェストハムの試合は日程が決まってないようですね。軽くググってのですが、この試合だけスケジュール出てないです。

 

で、この試合ですがウィリアン先制点に、「なぜスパーズのDFはぽっかり空けて、誰も行かないの?」と思ったのは俺ちゃんだけではないでしょう。

 

ショートコーナーからウィリアンがドリブルした先に誰か立てば(怖いけどw)、あそこまで狙いすましたシュートは突き刺せないのでは。それは割り引いても、正確な弾道でした。

 

GKガッサニーガもクリスマス気分抜けず、か。縦ポンのボールに対して空中カンフーキックをして相手をなぎ倒してしまい、堂々のPK。わざわざVAR発動するまでもない気がする。

 

おまけに、「いつか見たシーン」ソン・フンミンが暴力行為で一発退場。悲嘆して見せるも、いや~アンドレ・ゴメスの時も(やっぱり)同じだったんだろと。総合的に考えたら、こう言われてもわれてもしょうがなくないですか。

 

今回の報復キックも、アルミの交換式スパイクでガリっとやってたら、肋骨折れただけじゃすまない。早速、モウモウ監督が含蓄深い(?)肋骨コメントをしているようです。

 

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いや、皮肉じゃなく、ソン・フンミンにはちゃんと反省させた方がいいのでは…。