プレミアリーグの英語表現

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第19節:エヴァートン 1 - 0 バーンリー【キャルバート・ルーウィンのヘッド一刺し】

エヴァートンはアンチェロッティが監督就任。これが新体制の初陣。

 

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 試合の方は、バーンリーが得意のセットプレイでウッド兄貴にボールを渡そうとチームプレイ(かなり練習してそうだ)をするも、若干読まれていた感じで、不発。

 

エヴァートンの方はシグルズソンのプレースキックは今節も凄みがありましたね。

 

で、後半35分の決勝点。右サイドで相手ボールを奪い、即座に前へ預けると、アーリーでセンタリング。これが、再三惜しいシュートを放っていたキャルバート・ルーウィンにフリーで落ちてくる!(スローで見ても明らかにドロップして落ちてる)

 

これをザキオカさんさながらのダイビングヘッドで左ポストへ。そのまま弾かれるか…という弾道が、右サイドネットに収まってゴールイン。

 

アンチェロッティ体制、ひとまずは白星スタートです。
ところで、リシャルリソンはなぜか今節目立ってなかったような印象でした。