プレミアリーグの英語表現

イングランド・プレミアリーグの試合を分析しつつ、実況の英語表現について学びます(著者も勉強中!)

第20節:マンチェスター・シティ 2 - 0 シェフィールドU【デブ神1G1A】

意地で走り回るリス・ムセを中心にシェフィールドが奮闘しましたが、やっぱりデブ神が降臨して試合は決まってしまうのでした。

 

先制点は最後、審判にボールが当たったかどうかなどで揉めてますが、奪われた後のデブ神の鬼プレスで強奪、そのままアグエロ師匠にスルーパス、で決まり。

 

師匠は久しぶりのゴールではないですかね。少なくとも流れの中では。

 

2点目はもう…。サッカーの神がデブ神を創造したのかというようなプレイ。

中央でボールを渡した後の鬼ダッシュ、凄すぎる! 

 

そして要求通りボールが出てくると、中にカットインした上でDFの股下を狙って、GKもどうしようもないイン側へ蹴りこんでいる。もうね…。

 

鬼じゃ、鬼じゃああ!! とまた思っちゃいましたw

 

 

sports.yahoo.co.jp

 

では選手・監督・サポーターそして本ブログ読者の皆様、よいお年を…。