プレミアリーグの英語表現

イングランド・プレミアリーグの試合を分析しつつ、実況の英語表現について学びます(著者も勉強中!)

第25節:バーンリー 0 - 0 アーセナル【決定力不足の見本市】

さっきのマンUvsウルヴスのスコアレスドローを超えるような、まさに決定力不足の見本市のような試合だ!

 

日本代表の決定力不足も目じゃない。それほど酷い印象。しかし崩しとかはダイナミックだし、技巧的でもあるのですが…。特にバーンリーの攻撃のワイドさ、ダイナミックさは特筆しておきたいところ。

 

特にオーバメヤン。なぜに1回目は右足で行ってコケたのか? 2回目はGKポープを褒めるべきか。後半にあった3回目の大決定機も、ヘッドは枠を外れて行きました。

 

試合最大のチャンスは、バーンリーの19番ジェイ・ロドリゲスの78分。スマッシュヒットのシュートがクロスバーの下を叩き、ゴールラインを踏んで無情にもグラウンド側に戻って来ました。嗚呼。

 

ジェイ・ロドリゲスは前節のゴラッソで強運を使い果たしたのかな?w

 

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