プレミアリーグの英語表現

イングランド・プレミアリーグの試合を楽しみつつ、実況の高速英語を理解するリスニング能力を養成!

Mini:「勝負が最後まで残る」Go down to the wire

原文の意味合いを容れて「勝負が最後まで残る」と意訳しました。

ここのwireはゴールライン・締切の線、といった意味合いとのこと。

 

podcasts.google.com

 

レベルはHard ですが放送自体は特に引っかからないと思います!

過去のシーズンの話で、以下が出てきていますね。

 

●2011/12シーズン: City v United(※放送ではシーズン年を1年、間違えてます!)

プレミアリーグ2011-2012 - Wikipedia

このアグエロ師匠(若い!)のロスタイム一撃はTVか何かで見たことはあるね。

 

 

●(※放送ではまたまた、シーズン年を3年ほど、間違えてます! 理由があるのかな…? ワカリマセン。)
Arsenal v Liverpool、最終節の直接対決は、調べていくと1988/89だと思います。以下。

 


映画Fever Pitch についてはこちら。

en.wikipedia.org

 

Amazonでも中古品しかない模様。年代考えたら、そりゃそうか…。

 

 

今年は全然、Go down to the wireなシーズンではありませんが…!

むしろGo down by Corona virus になってしまいました。あらら。

 

では、Have a premium day!!