プレミアリーグの英語表現

イングランド・プレミアリーグの試合を楽しみつつ、実況の高速英語を理解するリスニング能力を養成!

第30節:ノリッジ 0 - 3 サウザンプトン【お団子DF陣】

ノリッジ側の動画は見つけられず。敗戦の失意でアップしない…ってことはないでしょうが。

 

 

 

 

先制点のシーン、カットされているのでその前の展開は分かりませんが、いくらなんでもノリッジのDF陣の配置がおかしい。小学生のワーワーサッカーじゃあるまいし(笑)。

 

その後の得点シーンも、DF組織がなってない感がありますね。まさに(最近憶えたてなもので!)「at sixes and sevens」てなザルっぷりです。再開初戦だし、しょうがないか。

 

しかし、プッキ師匠の大チャンスは決めてほしかったなぁ!

 

ところで、3点目のレドモンドは調べてみたら4年ほど前までノリッジ所属。セインツ相手にゴールを決めたこともあるのに、今や立場逆になったとさ…。

 

ja.wikipedia.org

 

実況で:

but it's a beautiful last-ditch clearance

 

「最後の排水溝」つまり背水の排水溝?…なんちて。

「ぎりぎりのところでなんとかクリア!」といった感じですか。

これは単語リストにメモしておかねば。

 

 

ノリッジはいよいよ、追い込まれてきちゃったな…。
ブエンディアとかクルルとか、どこか引き抜くだろうか?