プレミアリーグの英語表現

イングランド・プレミアリーグの試合を楽しみつつ、実況の高速英語を理解するリスニング能力を養成!

第30節:エヴァートン 0 - 0 リヴァプール【南野先発】

冒頭、実況さんは「このカード、236th meetingで初めての無観客。a surreal atomosphere(非現実的な雰囲気)」だと言っています。

 

で、試合になるとリシャルリソンは相変わらずキレキレ。

 

そして最後の「local boy」生え抜き選手のデイヴィス、惜しすぎる!! アリソンが足先でちょこんと触らなければ、絶対に入っていたろうに。

その前、DCLのインサイドヒールでのシュートも良いね~!

 

トム・デイヴィス - Wikipedia

21歳と若い選手です。 

 

 

 

なんだお、南野は期待外れだったか…と思いきや、リバポ公式の動画では頑張ってたじゃないですか。

 

 

 

前半の最後のパート、ボールをどん欲に強奪してチャンス作ってるじゃないの。

なぜにハーフタイム交代なのか…!!  ま、サラーも温存だし、体調を優先してるのかもね。これまで、再開初戦で怪我が多発しているので。