プレミアリーグの英語表現

イングランド・プレミアリーグの試合を楽しみつつ、実況の高速英語を理解するリスニング能力を養成!

第31節:ノリッジ 0 - 1 エヴァートン【マーク外しドゥーダ?】

 てっきりモイズ・キーンが決勝点かと思ったら、こちらはMoise「Kean」なので、「Keane」はDFのマイケル・キーンなのでした。 

 

 

 

まさに決勝のCKのところで「Reap reward for Everton」と言ってますね。

reapは「刈り取る、収穫する」。ずっと攻め込んでいたという印象なのでしょう。そろそろ報酬を得ろと。

 

このヘッド弾のところ、ノリッジの25番ドゥーダは完全に意識飛んでる感じですね。捕まえようともしてないのだ。チームが降格した際のアルバイト応募のことを考えていたのかな「ドゥーダ?」ってね。何を書いてるw

 

では、お疲れ様でしたぁ!